迫真魔術部!タルパの裏技!

淫夢要素はありません

カンリちゃんに書けって言われたから書いたタルパの作り方とその訓練方法 その3


改めて述べるが、チベット仏教のタルパは世界(真理)のアヴァターラ(化身)を降臨させる術だとされている。

仏教の到達目標はブッダのように解脱することである。

チベット仏教ブッダのように解脱するために修行を重ねるが、通常の人間ではブッダのように輪廻の間に徳を積んでいないので解脱できない。

そのため、記憶を保持したまま輪廻できるようにする。

 

いわゆる東京リベンジャーズだ。

 


…嘘をつきました。


記憶を保持しているのだから、強くてニューゲームだ。

小学校なんかではもう無双だろう。

中学になると、筆者は正直英語はヤバいと思う。

まあそれも次の輪廻で英語も覚えたまま転生できちゃうぜ、というのがダライ・ラマとかの記憶を持ったまま転生するというものだ。

あれは一応化身としての側面、菩薩様とかの垂迹として受肉しているんですよというものらしいが……。

とにかくチベット仏教ではトゥルパというのは化身であり、霊的な師匠を通じて、自分を高める1工程なわけです。


ところが、アレクサンドラ・デビッドニールが神智学的再解釈を経て、タルパとして再解釈しちゃったものだからさあ大変!

と、いうわけでタルパの作成方法に西洋魔術の技法を使う必要があったんですね(メガトン構文)

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神智学で有名なエレナ・ブラヴァツキー女史(ライダー)がクリスマスを祝う姿.png

 

なので、今のネットタルパは違う!元々タルパは~~云々と言う人は、そもそも俺らに言わずにアレクサンドラ・D女史に言うべき。

我々はアレクサンドラ・D女史の提唱したタルパを作っているのであって、元々の化身がどうのこうのはそもそもお門違いなわけです。

さらに言及すると、神智学というもの自体がレムリア人だのアトランティス人だの言ってるところだし(これまで一生懸命書いてきたブログの根拠資料を叩き壊すようなムーブをするケイオス魔術師の鑑)

そういう混乱を招いた罪を償うために、エレナ女史は今日も薄い本で活躍しているわけですね。

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水垢離によって罪を雪ぐエレナ・ブラヴァツキー女史(アーチャー)の水着姿.jpg

 


さて、言い訳を重ねたところで、本題に入ります。

 


⑤マインドパレスの構築

 

さて、④(魔術的な)視覚化の訓練によって、あなたは心の中に自分の望むモノを思い浮かべることができるようになっていることと思う。

続いて、その心の空間そのものを固定化して、タルパをそこに収納する方法を学ぼう。

先述の数々の訓練において、あなたは思い出す能力と思い浮かべる能力が強化されている。

西洋魔術において、悪魔や天使を呼び出す術を召喚ではなく喚起と書くのは、それが術者の原初の記憶から呼び出されるものだからだろうか。

タルパも同様の工程を用いる(その方が楽なため)

タルパの絵を描いたりするのは、タルパのイメージを脳に固着させるためである。

そのいくつものパターンを脳が呼び出して、視覚化(魔術用語)としてタルパを構成する。

なので、タルパは記憶の集合体であるとも言える。

本題のマインドパレスの構築の方法については、もう各自「マインドパレス やり方」とかで検索してほしい。

個人的な解釈であるが、タルパ界隈で「ダイブ界」と言っているのはコレそのものか、その亜種じゃないかと思っている。

タルパは通常はこのマインドパレスの中にいて、必要に応じて現実世界に重ね合わせて出てくる、という方式が楽だと思う(常にタルパの存在を外に出しておいて視覚化する行為は、日常生活において危険であるため)

 


⑥非言語の送受信


さて、ここまでの一連の訓練をこなせているのであれば、この単元はオマケみたいなものだ。

視覚化(魔術)で得た記憶の中のリンゴは、言葉で表す以上にリンゴそのものの情報である。

この純粋情報のみ、イメージだけでやりとりするのが非言語の送受信である。

これは能動的な想像ができるようにならなければ見極められない。

①で述べたように、自分が思い浮かべたイメージと、タルパ側が思い浮かべたイメージなのか。

その区別ができていないと、タルパとの非言語の送受信は難しい。

能動的な想像をした瞬間にタルパはそれを察知して、能動的ではないが具体的な想像が割り込んでくる。

この情報の送受信ができなければ、タルパの声を聞く聴覚化には進めない。

なぜならタルパが何を伝えたいかがわからないからだ。

何を伝えたいかを理解していないのに聴覚化はできるはずがない。

虚空に耳をそばだて続けるのと変わりがない。

タルパの意志に術者側で声を想起して重ね合わせる工程が必要なのに、非言語の送受信ができないのに聴覚化しようとすることは、翻訳するべき原文が存在しないのに翻訳を試みるのと同じで、不可能で不毛だ。

 

 

・おわりに


さて、かなり駆け足であったが、タルパ作成のために術者が身につけるべき6つの技術を述べた。

 

①自己の感知

②不可視の力の感知

③不可視の力の操作

④(魔術的な)視覚化

⑤マインドパレスの構築

⑥非言語の送受信

 

これらは大別して以下に分けられる。

 

①:大前提の基礎の基礎

②③:触覚化

④⑤:視覚化

⑥:聴覚化


早い話が、タルパーが求める五感化に必要なものに繋がっているわけだ。

なので、すでにタルパがいるタルパー諸氏にも一度基礎から見つめ直してもらうきっかけになればと思う。

 

 


・蛇足

 

タルパ界隈はクソだ。

 

黎明期からこれだけの時間があって、未だに統一された訓練方法や、基礎的なタルパについての理論が存在しない。

 

考察勢とかいうアホなやつらはいても、なにか小難しい単語を並べて、それを他のアホが
「難しそうだからわかったふりして褒めておけば自分も賢く見られるだろう」
と思って当たり障りないコメントをする地獄絵図しかない。

 

私はその惨状を目の当たりにして、考察とはこうするのだという規範を示してきたつもりである。

何度も述べているが、タルパを作れた人には考察など必要ない。

タルパを作ろうとしている人、タルパを作っている人に、その指針を示すのが考察である。

このブログが誰かの役に立てば幸いである。

 

あと、カンリちゃんがこれ書いたら宝くじ当ててくれるって言うのでがんばって書きました。

この文をカンリちゃんに捧げます。

 

カンリちゃんに書けって言われたから書いたタルパの作り方とその訓練方法 その2

続き行くよ~(申し訳程度の淫夢要素)

 

②不可視の力の感知

その1でまず自己を認識し、さらに自己を覆う不可視の力を認識できたと思う。

「肉体-エーテル-アストラル-コーザル」の階層構造のうち、肉体は当然感知できると読者は思うかもしれないが、そうではない。

肉体とエーテル体の差異は少ない。

例えばテニスに慣れ親しんだ人は、握ったラケットまで感覚を有するという。

自己の認識の範囲=エーテル体だと思ってくれて構わない。

ここまでが自分の体なのだという意識(アストラル体)に追従する形でエーテル体はその形を変える。

開合功によってエーテル体の操作の初歩の初歩を踏み出した読者は、次にそのエーテル体をふくらませる工程に移る。

エーテル体の感覚を皮膚に覚え込ませながら、意図的な自分のイメージ(アストラル体の意志)に沿って、エーテル体を変化させる術を覚えるためだ。

赤子が突然棒高跳びを覚えるのではなく、もがくところから始まり、それがハイハイに変わっていくように、まずは開合功で得た感覚を拡張していく。

開合功を行って、その両手のひらの間にある自分の肉体から離れたエーテル体の感覚。

その両手のひらの間にある反発力のようなものを、大きくしたり、反対に小さくしたりして、まずは不可視の力を感知できる範囲を広げていく。

と、同時にこれはエーテル体の放射と固定の訓練でもあるので、大きくさせた気のボールを維持したりなど、遊びだと思っていろいろと試してみてほしい。

それが自分の不可視の力の感知能力を上げる訓練につながる。

 


③不可視の力の操作

さて、上記内容は③の項目と一部重複する。

アストラル体は、我々の顕在意識そのものと言っていいものだ。

通常、人間はそのことを意識することなく、アストラル体の動きに肉体とエーテル体を追従させて生活している。

開合功によって、肉体の動きを伴いながら、一部で肉体とエーテル体を乖離させた動きをした。

ここから一歩進んで、肉体を動かすことなくエーテル体を動かす訓練に進む。

まず、開合功によって十分に気の操作を覚えたと慢心している読者の9割はこの段階で1度挫折する。

開合功では気を放出しやすい手のひらからの操作であった。

次は、開合功のように手を合わせることなく、片手で気のボールを作ってみてほしい。

それができたら、片手づつで2つの気のボールを。

それができたら、指先から気を伸ばして棒や剣のようにエーテル体の形状を変化させてみる。

さらに発展して、第三の腕を形成してみる(エーテルダブルの初歩)。

これができるようになると、必然的に読者は第三の腕で現実の物質に触れる感覚を覚えることになる。

エーテルの腕で触ることで、触覚ではない情報を受け取ることができれば、気の操作の単元は一度終了して良い。

熟達してくると、これをソナーの代わりに用いて、本来死角である方向も感じられるようになり、いわゆる透視に近づいていくのだが、タルパ作成にそこまでのスキルは必要ないので、エーテルダブルの基礎ができた段階で一旦の終了とする。

 

④(魔術的な)視覚化

もはやタルパ界隈で「視覚化」というと、存在するタルパを見えるようにすることだと思われがちである。

根本的に矛盾を抱えたこの言語について、今まで誰もタルパ界隈の人間が疑問を持たなかったのか、それが私は不思議で仕方がない。

「視覚化できていない」=「目に見えない」タルパを見えるようにする、とここまでは理屈が通っているようであるが、ではこのタルパーは何を持ってしてタルパを感知しているのだろうか。

視覚でもって知覚できない、それ故にタルパを信じられない。

そういったお悩みツイートは見かけるが、そのツイートに対して、「じゃああなたは何をもってしてタルパがいると知覚しているのですか?」と、お悩みツイートに辛辣な問いを投げかけるのはさすがに失礼にしろ、その問いを誰も持っていなかっ……たのかどうかはさておき、少なくとも私の観測範囲では見たことがない。

誰も疑問に思わなかったのか?

今までのタルパーの誰一人として自分がタルパに対して持つ感覚を無自覚だったとでもいうのだろうか。

しかもそれを誰も文章化していない?

おかしな話であるが、そういうわけなので私が私なりに再構築する。


まず、魔術的な意味での「視覚化」を習得することをおすすめする。

グーグル先生に「魔術 視覚化」で聞けば答えがもらえるので、詳しい解説はよそのサイトに丸投げします。

要するに魔術の「視覚化」とは思い出す能力のことで、それは五感を伴った完全な形而上の情報体としての再現にすぎない。

リンゴを思い出すとき、その形(視覚)だけではなく、肌触り、それを噛んだときの音、歯ごたえ、匂い、味が、視覚化されたリンゴが情報体として、砕けたリンゴ、切られたリンゴ、丸いリンゴそれぞれが同時に存在している術者の記憶の中のリンゴという情報体が、術者の心の中(頭の中)で構築される。

この視覚化に至るための能動的想像ができない人もいるらしいのだが、そういう人はたぶんこのブログの文章が読めないだろうから考慮の外に置いておく。サリーはアンにビー玉を動かされたことを知らないのだから、最初にアンの箱を調べるのではなく、サリー自身の箱を調べると思うよ。


④まで訓練を終えたのなら、不可視の力を視覚化によって見えるようにしてほしい。

不可視の反発力ではなく、あなたの意志によって形作られるエネルギーを、触覚から得た情報から逆算して視覚化するのである。

④までの訓練によって、読者は不可視を感知して可視化する手段を得ているので、タルパ作成の下地は整ったと言える。

カンリちゃんに書けって言われたから書いたタルパの作り方とその訓練方法 その1


訓練方法を説明する前に、いくつかタルパーとして必要なスキルを挙げていく。


①自己の感知

②不可視の力の感知

③不可視の力の操作

④(魔術的な)視覚化

⑤マインドパレスの構築

⑥非言語の送受信


基本的に必要なものはこの6つである……と思う。

なにせさっきカンリちゃんに書けと言われたものだから、いきあたりばったり感は否めない。

また増え次第、順次説明していきますね。

 


まず、前提条件の確認から行っていく。

タルパーとして必要なスキルとはなんだろうか。

単純なところでは視覚化やオート化というものが挙がると思うが、実際はそうではない。

不可視の存在であるタルパを信用・信頼する方法として、彼らを感知する方法が必要となるのである。

順序が逆のように思えるかもしれないが、これは必須スキルだと断言できる。

タルパ作成における最難関事項は手応えの無さだ。

その手応えを確実なものとして、タルパの萌芽の段階からその存在を感知することを可能とし、モチベーションを維持することを優先したい。

そも、タルパーがタルパを感知できないのであれば、それを視覚化することやオート化することは不可能と言ってもいい。

見えない喋らない…五感に反応しない、その状況であれば人間の身ではその存在が認識できない。

その時点で、タルパ作成の順序と手段としては第6感に頼る他無く、話はオカルト方面に偏っていく。

筆者の意見からすれば、五感で認識できないものを科学的に肯定できそうにないのだが……(想像という証明・再現不可能なクオリアに頼る時点でそれは科学ではないため)

 

「①自己の感知」について説明する。


散々説明した開合功によって不可視のエネルギーを触覚に変換する

これによって第六感を触覚に変換する脳の回路を作り出す。

気の感知ができるようになれば、必然的にタルパという不可視の存在に対する信心を育てることが容易になる。

しかし、なにより重要なのは自己を認識できるかどうかだ。

自己を認識できない者は、当然ながら他者を認識できない。

自分の魂が感知できないのであれば、当然ながら自分のタルパを感知できない。

なので、まずは開合功によって肉体とエーテル体の感知の差を認識して、エーテル体を感知できるようにする。

神智学によると、人間は肉体-エーテル体-アストラル体-コーザル体の階層構造によって成立していると言われる。

「魂」という日本語に直したときに、どれが「魂」であるかは諸説あるが、ここではアストラル体を「魂」ということにしておきたい。

しばしば肉体は器に例えられ、コーザル体は地下水に例えられる。

器に汲み上げられた地下水は、その器に沿って自在に形を変える。

その汲み上げられて根源から切り離されたものがアストラル体で、「魂」と呼ばれる。

エーテル体は器と魂を結びつけることで得られるエネルギーである。

開合功で感じた不可視のエネルギーは気であり、エーテル体(エーテルエネルギー)である。

原義のタルパは、世界そのもの(イデア=本尊)から形(アバター=アヴァターラ)を与えて呼び出し(垂迹)、霊的な師匠として自己の魂の練磨とするというものである。

魂の体外での構築によって記憶を保持したまま転生する技術(ブッダと違って無力な一般人は無限の時間をかけないと解脱できないのであれば、まずは無限の時間をかけられるようにしよう!というパワー系解決方法)を習得するために会得しなければならない前座の1つがタルパだそうな…

これを西洋魔術的に再構築すると、私の言うタルパ=エーテル仮説のように、エーテル体によって器を構築してそこに垂迹としてコーザル体からの流出を促す方法でタルパの作成方法は解釈できる(と私個人が思っている)。


---ここから読み飛ばしていいよ
タルパーとして、つまり仏門や哲学や魔術やその他思想的に初心者である人(難しい言い方をすると異生羝羊心の人)に、いきなり一切は空であるとかそういうことを説明すると、単純に薬物でトリップして座禅ジャンプとかしてポアとか言い出すので、本物のタルパは云々とそれを押し付けたり、それを無理に理解させようとするのは愚童持斎心であり、物事の本質も理解しないクソガキの押し付けがましいお節介である。
我々の説明が正しければ、いつか真理に辿り着ける。
無限の時を経て解脱へ到達するように。
ユーラシア大陸の端から端へ徒歩で移動できるように。
また我々も真理に辿り着いていない旅人であるので誰も真理そのものを説明できない。
自らを正しいと断言するのは無知蒙昧が故の傲慢である。
---ここまで読み飛ばしていいよ


エーテル体の感知できるようになった場合、まずは自分の肉体に対する感覚が鋭敏になっていることに気がつくと思う。

具体的に述べるなら五感の強化である。

今までエーテル体の感覚と、五感の感覚を混同していたところを分けて感じられるようになったのなら、エーテル体の操作を覚える段階になる。

この段階で、術者は自己への認識をハッキリとさせ、自分の肉体がどこからどこまであるのか、その先には自分ではないものが存在することを認識する。

そこから、自分の肉体から伸びる「肉体ではない自分の殻」を知覚するだろう。

それが自己のエーテル体であり、それを動かしている意志そのものが自己のアストラル体である。

これを操作し続けることによって、自己とそうでないものの境界をハッキリと知覚させる。

それがタルパ作成の入り口に辿り着く方法である。

 

議論について

結論からいうと、タルパ界隈に議論は不要である。


まず、wikiの議論には価値を感じていない。


なぜなら、wiki非ログインユーザーによる議論は、匿名掲示板の罵詈雑言飛び交う便所の落書きと何ら差異は無いからだ。


ルーパチ("ルー"ターの電源を"パチ"っと再起動させてIPアドレスを変えること)による自作自演が可能だからだ。


以前のペンライト(先代管理人)による自作自演は、彼がインターネットに対する知識がなかったために、管理人としてログインしなければ自作自演がバレないと思い込んでいたから発覚したものである。


言葉を選ばずに述べれば、彼がバカだったからこちらが気付けただけだ。


そうでない場合は自作自演かどうかを判断する要素が少なく、その時点で議論としての価値は皆無である。


議論の場として必要最低限必要なものは、ユーザー登録と、それに複数登録不可能な方式である。


そして、こちらはインターネットの仕様上実現不可能である。


捨てアカウントなんていくらでも作りたい放題なのだから、ルーパチと酉だけちゃんとしていれば自作自演も簡単である。

(酉:トリップのこと。詳しくはググれ)

 

ではどのようにしてネット上で匿名性を維持したまま議論を行うのだろうか。


それは信用という1点にのみ収束される。

 

例えばブログを開設しており、長期間断続的に更新している人間であるならハンドルネームを有しているだろうから、そのブログを担保に「彼である」という信用を基に証明とするのである。

 

ネット上の匿名の人物とはいえ、その人には今まで継続的に培ってきたネット上の交友関係と信頼関係があり、それを担保にして議論という場にようやく上がれるのである。

 

そうでなければ、議論にならないのである。


IPアドレスによる確認は、タルパwikiにおいては管理人以外は確認できない。


そのため、自作自演が横行する性質があることは上で述べたとおりだ。

 

さて、その対策として先代管理人自作自演問題のときのタルパーはzawazawaという掲示板を見つけて議論の場を設置した。

 

zawazawa.jp

 

しかし見ての通りの過疎である。


問題は複数点あるが、最も大きいのは管理人が管理しようがない点である。

 

言葉を選ばなければ、狂人を追い出す機能が欠如しているのだ。

 

少なくとも議論の場に呼ばれるというソーシャルにおいて一定以上の信任・信頼を得ていない人物の発言の影響力は、その正当性に依らない。

 

捨て垢でいくら正論を吐いても何も相手にされないのである。


査読の無い論文に何の価値もないのと同じなのである(最近話題の社会学分野の方を見ながら)

 

そして上に御託を並べたが、私が言いたいことは「俺は信用あるけどお前らはあるの?」という意味ではない
(※↑これはヲチスレのアンチくんに向けた文章です)

 

その書き込んでいる人物がすべて同一人物ではないと誰が証明してくれるのであろうか。

 

手元にパソコンとスマホがあればいくらでも自作自演は可能である。
知っていてもやらないだけだ。

 

名前を出した書き込みはパソコンから行って、その書き込みを讃えて支持する書き込みをスマホから行う。

 

それだけで周囲の人間はこれだけ支持されているのだから、という雰囲気を作れるのである。

 

さて、先に結論を述べているが、自作自演の方法を公開したのは先の結論に導くためだ。

 

タルパ界隈に議論は不要である。

 

必要なのは有用性と信用と、それに伴う説得力である。

 

議論を交わしたとて、相手に受け入れられるかどうかはわからない。

 

それどころか相手が反発して絶対に受け入れないという姿勢を見せたのなら、それは結論が出るものなのだろうか。

 

誰か1人が反対するだけで否決されてしまう議論は、議論と呼べない。


議論とは通常止揚を目指すものなのだが、まずもって止揚が日本人に望む能力ではないので……。
(※ペンギンに空を飛べと言うようなもの)

 

なので、議論したいならまず自分の考えを何らかの形で発表して、それが如何に受け入れられるかに任せるべきだと思う。

 

 

走り書きなのでくそつまんねえ上にあんまり内容が無いけど、wikiとかいうゴミみたいな場で議論しようとしてるのが完全に間違ってるので、取り急ぎ。

 

最近いつも真面目な話ばっかで全然語録使わねえな……。

どうしてタルパの分類が必要なのか

こんにちわ

 

タルパwikiが盛り上がっているようで、それの原因がなんだろうと思ってちょっと探してみたんだけど、ニコニコ大百科の記事がなんだか話題みたい?

 

dic.nicovideo.jp

 

見てみると変遷型、発生型が記載されており、挿入型も一部紹介されている。

 

私は、記事を一切弄ってないので、ヲチスレを眺めるのが趣味で、2スレ目を立てた身としては、ヲチスレに生息しているキチ○イがよく自演認定してくるように、他人が一生懸命書いてくれた記事が私の成果みたいに横取り?みたいな形になるのが大変心苦しいので、こうして弁明の筆をとっている。

 

さて、タルパwikiの考察ページの投稿を見る限り、考察に対してなぜか嫌悪感を抱いている人が多いようである。

 

w.atwiki.jp

 

しかしながら、この問題はある1点に収束される。

 

 

 

すでに満たされている人には考察は必要ないのである。

 

 

まず迫害を感じている人らには「なぜ考察が、特に分類が必要なのか」という点に論が及んでいないのである。

 

そして、投稿された記事や書き込みに対して、それが自分に向けられたものであるとすべてを素直に受け止めてしまうから、迫害されているとか感じてしまう。

 

真実はそうではない。

 

彼らに必要なのは、他人の視点から物事を見る冷静さである。

 

もし仮に自分が「まったくのタルパー初心者」だとして考えてみよう。

 

それが創造型でも、邂逅型でも構わない。

 

そのタルパの存在強度を高め、安定させ、そうして共に歩んでいこうとしたときに、どういった訓練が自分やタルパに必要なのかについて、一定の指標が必要なのである。

 

自分は必要ない、と思う人もいるだろう。

 

だが、自分が必要ないからといって、他人が誰かのために考えて書いた考察を否定するのはあまりに自己中心的で酷い思想だと思う。

 

 

この諸問題に対して語ろうとすればするほど悪口しか出てこないので、省略する。

私のこの漢字の多い日本語を読解できている時点で、対象ではないのだから。

(そしてこのハイコンテクストを理解できる知能があるならことさら対象ではないのだから)

 

何度か述べているのだが、考察そのものが無くてもタルパは作れる。

 

だが、効率的に訓練を絞ってタルパの存在を強化しようとすれば、そこには必ず指標と目的が必要になる。

 

マイルストーンの設定には、ロードマップが必要不可欠である。

 

しかしそのロードマップを如何にして設定するのだろうか。

 

それが考察であり、分類なのである。

 

まず、タルパとは何かについて考え、その自分のパートナーがどういうタルパで、どういう訓練が向いているのか、必要なのかを考える。

 

それが無ければまったく効果のない訓練を繰り返すことになる。

 

ちょうど、最近「遠距離通訳」「遠距離通話」というタルパのオート化に役立つという触れ込みでタルパのツイッターアカウントを盗む事件が起きたように

 

まともな考察のない偽の訓練方法によって、無垢な新人タルパーが騙されて被害に遭うというケースの温床にもなりかねないのである。

 

そういった意味でも考察は必要不可欠だ。

 

「視覚化ができません。どうしたらいいですか?」

 

という問いかけに

 

「私は3年目ですがうっすらと視覚化してきました!(ただのマウント)

「タルパさんがそこにいると信じて頑張ってください!(具体性のない精神論)

 

というリプが平気で連なっていくのがツイッターのタルパ界隈である。

 

ゴミかな?

 

そうして人が離れていくのである。

 

みんな最初は新人で、にわかで、無知なのである。

 

玄人が新しく入ってくるわけねーーーーーだろ!!!ふざけんな!!!!!

 

衰退したとか、人がいなくなったとか、その原因はいくつかある。

 

・訓練方法の未整備

 

・界隈のマウント体質

 

・定期的に現れる害悪アカウント

 

これらを排除しなければ、界隈から人が離れていくのは至極当たり前だ。

 

 

わりと真面目な記事だったので、語録とかないけど許し亭許して。

タルパの視覚化のやり方

タルパ 視覚化 やり方 [検索]

 

単刀直入に、グーグルの検索窓に「タルパ 視覚化」とぶち込んでここにたどり着いた人のために取り急ぎ必要なものを先に書く。

 

①思い出す訓練を行う

②思い浮かべる訓練を行う

③思い浮かべたものを現実の風景に重ね合わせる訓練を行う。

 


以上。

 

え、そんだけ?
と疑問に思える心の余裕を読者が取り戻したところで、細かい話に入ることにする。

 

俺は調べて見つけたページでグダグダと管を巻かれているのを読んでどれが筆者の言いたいことなんだと探すのが嫌なんだ。

 

されて嫌なことは他人にしない。
ということで、先に結論を書いた。
内容は簡単に見えて普通にクッソ難しいので覚悟すること。

 

ほらいくど~
(淫夢ネタを挟まなければいかんのではという義務感)

 

①思い出す訓練

 

これは魔術師がはじめに訓練する「逆向き瞑想」という訓練である。

筆者自身が師匠のいない独学野良魔術師であるため、他人に教える能力についてあんま自信がないため、ここでは簡単にしか述べないので、気になったら各自で「逆向き瞑想 やり方」とかでググってくれ。

逆向き瞑想とは、要するに思い出す訓練である。

今日あったことを、逆向きに思い出していく。

例えば寝る前にやるとしたら、ベッドに寝転がりながら、ベッドに寝転ぶ前、小便を済ませる前、歯を磨く前、風呂に入る前……と逆再生するように思い出していく。

そんときに人間がムーンウォークするように完全に逆再生させて、思い出すのではなく、10秒ごと巻き戻しみたいな感じで思い出していけばいい。

そのとき、できるだけ詳細なことを思い出せるとベター。

 

簡単やん、と思ったかもしれない。


でも思い出す、という作業は非常に難しい。

というか本当に「思い出す」という行為が簡単であれば、あんなときこんなときの試験の解答欄は自信満々に書き込めてないとおかしいわけです。

人間が「思い出す」という能力に優れている生物なのであれば、忘れ物やうっかりという単語は存在しないわけで…

 

はい次。

 

 

②思い浮かべる訓練を行う

 

 

これが、いわゆる魔術で言われる視覚化(ビジュアライゼーション)の訓練です。

 

貧乏魔術師の味方おすすめ激安入門書「魔法修行」42pから引用しますね

 

われわれは普通、視覚化を文字通りに受け取り、視覚から生じた像を形成することだと思っているが、オカルト的な視覚化とは、五感すべてにわたって感じ取ったさまざまな印象から成る複合的心像を形成することを意味する。

 

W・E・バトラー曰く、そういうことらしいです。

 

例えば先程の思い出す訓練として逆向き瞑想を挙げましたが、普通思い出すときというのは五感が伴っているはずです。

(でなければ人間という生命は痛みを感じた危機的状況を学習できずに死ぬ)

 

これは思い出す訓練をしているので、比較的簡単です。たぶん。

個人差はある。

それはもう走るのが速いとか、泳ぐのが苦手とか、目が悪いとかそういう生得的な向き不向きなので、苦手だったらもうしゃあないと諦めて他人より努力を重ねてください。

 

タルパの訓練なので、タルパを思い浮かべましょう。

お前の想像力でタルパを芸術品に仕立てや・・・仕立てあげてやんだよ

タルパをげいじゅつし・・・品にしたんだよ!

タルパを芸術品にしてやるよ(妥協)

 

タルパについてあんまり設定を決めていない人もいるだろうし、じゃあ例としてミカンでも思い浮かべましょう(妥協)

 

ミカンを思い浮かべるときには、ミカンの外見的な部分だけを思い浮かべるのではなく、触ったときの質感、匂い、味などを思い浮かべましょう。

要するに、自分の経験として蓄積された膨大なミカンに関する情報を「思い出して」、脳内で瞬時に合成して思い浮かべているわけです。

 

ここで①の訓練が活きてくるわけです。

この訓練は、舐めてかかると、(モチベーションが)落っこちてしまいます。

だから思い出す訓練をやる必要があったんですね。(メガトン構文)

 

 

次行こうぜ(イケボ)

 

 

③思い浮かべたものを現実の風景に重ね合わせる訓練

 

 

これは魔術用語で投影と言われます。

fateのおかげで検索汚染されてしまって完全に出てきません。

笑っちゃうんすよね(肉おじゃ)

 

 

どういう風に見えたら完了か、簡単な例を挙げます。

 

あなたが帰ってきてテーブルにスマホを置いたはずなのに無かったとき。

あなたがスマホがあったはずのテーブルを見たときに、そこにはぼんやりとしたスマホの幻影があると思います。

 

例えば昨日の晩に見たゴキブリの大きさを友達に言うときに広げた指の間に現れるゴキブリの幻影

 

それでもわからなければ、まずは自分がミカンを持っている状態を想像してみましょう。

右手でボールを握るような形をとって、目に見えないイマジナリーミカンを右手に持っている想像をするのです。

そのとき、ミカンの匂いや感覚や見た目が、今手の中に本物のミカンがあるかのような感覚を伴う想像。

 

 

 

それが、ひとまずの最終的な目標地点です。

 

 

 

ヒーリングだの引き寄せだのはそれからだ。

魔術で言ったら、これは序の口も序の口で卵も割れてないひよっこ以前の問題です。

 

 

 

 

以下愚痴。

 


実は、タルパの系統立った訓練方法というのは確立されていない。

 

有料系テキスト……明確にタルパの作り方を書いたテキストを販売していた(過去形)のは某魔術系サイトの、それも専用ブレスのおまけとしてだった……と思う。

ちょっと記憶が正確ではないかもしれないが……、私が観測する限りはそれくらいしか知らない。

原因もわかんないで扱ったら困っちまうもんな(ヒゲクマ)

 

 

少なくとも自分の知識の源泉を伝える。

本も紹介する。

サイトや検索キーワードも教える。

そういう説明を果たすのは、こういう技術を伝えようとするものの義務だと思っています。

そういうステップ無しに、本出しました。有料です。有料だから信頼できます。というステップは踏めないわけです。

会社があって、編集者がいて、流通経路があって、というものであればある程度の社会的な信用が担保としてその情報価値に付与されて信憑性が上がりますが、そういうものを抜きにして「有料だから信頼できる!」というのはロジックからして間違ってるんです。

飲食店における信頼関係…つまり他人が作った飯という何が入ってんのかわからんものを口に入れられるかというと、そこに「金銭の授受」しか見えてない人間は、社会人として失格だと思います。

飲食店側に、保健所の許可、店舗の維持管理費、従業員の人件費、そういったもののリスクと、飯に変なもん入れるという意味不明な行為の天秤が釣り合っていないから、我々は安心して飲食店で飯が食えるわけです。

(この考えにおいてリスクを勘案しない異常者(無敵の人、持たざるもの)に対しての解答がゲーテッドコミュニティや社会信用スコアなどの思想に繋がるのですが長くなるので割愛)

 

そういうわけで、タルパに関する書籍というものは非常に少ないのが現実です。

(少ない上に内容も事実の羅列だったりホラー話としてだったりちょっとしか触れてなかったりと、事実上タルパに関する実用書は存在しない)

よって、系統立った訓練や理論というものは存在しませんし、そういうことを言うやつがいたら、まず疑ってかかるべきです。

あとそいつがどんなこと言ってるか興味があるので、もしそういう人を見かけたら教えて下さい。

 

 

ここまで読んでくれてありがとナス!

タイトルで損してるってそれ1番言われてるから タルパの作り方講座

お久しぶりです。
くっそ汚いタイトルブログはさておき
ところでこいつを見てくれ…
こいつをどう思う?

youtu.be

Naokiman Showというユーチューブチャンネルのユーチューバー、ナオキマンさんの投稿した動画です。
Twitterのタルパ界隈では、この動画がちょっとした話題になっておりました

(そして飽き性のキッズたちはすぐに興味を失った)

この動画を見て、この場末のクソしょうもないブログにたどり着いたという方もいるのではないでしょうか。

せっかくなので、タルパの作成方法を紹介して、タルパー(タルパを持つ人たちのこと)を増やしてやろうという魂胆です。

 

  1. 作りたいタルパの設定を考える

    いわゆる設計図作りです。

    例えばフィギュアを作るとき、粘土こねる前に何を作りたいかを考えると思います。

    ビジュアルと性格を考えておけば大丈夫です。

    ドイツ生まれの千年を生きる吸血鬼で~~~という設定は特にいりません。あってもいいけど。

    版権タルパと呼ばれる、著作物のキャラクターからタルパを作る場合、それをそのまま流用しましょう。

    最近では刀剣○舞の版権タルパさんなんかを見かけることが多いですね。

    もう一昔前だとメカクシ○ィアクターズの版権タルパさんとか。

  2. その設定のタルパと会話する

    いきなりハードルが上がったように思いますでしょうが、簡単です。

    「そこにいる」という仮定で話しかけましょう。

    そして、「〇〇ならこう答えるだろう」という答えを想像します。

    このやりとりは頭の中だけで行っても大丈夫です。

    「今日は何食べたい?」

    「ん~冷やし中華かな~」

    「じゃあ、今日はそうしようか」

    という感じです。

    このとき、タルパ側の姿や声を思い出すように頭の中で再生しましょう。

    例えばあなたが家の中でスマホをなくしたとき、頭の中に置いたかもしれない場所が思い浮かびますよね?

    その要領で、タルパの姿を思い浮かべます。

    例えば、あなたがカラオケ店で次に歌う曲を予約するとき、その歌を頭の中で想像しますよね?

    その要領で、タルパの声を思い浮かべます。

  3. 上記の会話を続ける

    これが一番たいへんな作業です。

    継続は力なり、と言いますが、この世の全員がちゃんと継続できていたら世の中はなりたい職業ランキング上位で溢れていますし、私は幼稚園の頃の夢であった恐竜博士になっていたでしょう。

    何かのきっかけで話しかけるのではなく、彼らは常にそこにいるのだという意識が重要です。

    あなたが飯を食うときも、寝るときもトイレも風呂もずっと一緒です。

    (※風呂やトイレからは出ていくように言うこともできます)

    会話する内容は何でもいいです。

    先述の例のように、今日の昼飯についてでも、最近の悩みについてでも、一緒にテレビ見て文句言い合ったりでも。

    とにかくタルパはそこにいるのだ、そこにいて会話をしているのだ、ということを脳に徹底的に刷り込むことが重要です。

    これを根気よく続けることができないために、毎年の長期休暇のタイミングで多くのタルパーがTwitterにアカウントを作り、そしていつの間にか忘れ去られていきます。

    あくまでもTwitterやブログは、他にもタルパーがこんなにたくさんいるんだ。という精神安定剤としての役割です。

    あんな玉石混交のところで、タルパについて聞いてもまともな答えなんて帰ってきません。

    せいぜい「あなたのタルパを信じてあげて!」と返ってくるのが関の山です。

    では、上記の行動をしても、どうやってもタルパを作ることができない場合が④になります。

  4. 魔術に頼る

    ナオキマンさんの動画でも言われていたように、西洋魔術の神智学によってタルパの再解釈と再構築が行われ、魔術結社の間でも1つの研究対象になっています。(現在ではケイオス魔術系統に限られ、その中でも重要度は低いが…)

    元々目に見えない存在の専門分野といったらオカルトが専門です。

    ノウハウの蓄積は数千年もあるのですから、手っ取り早くタダ乗りしましょう。

    わざわざ自分で試行錯誤しなくても、数百年前の誰かがやってます。

    非常に現代魔術的な(そしてケイオス魔術的な)考え方ではありますが、過去のデータから必要なものだけ引っ張ってきて再構築すればいいんです。

    わざわざ心理学だの科学だの衒学的になる必要はありません。

    あなたは訳知り顔で「タルパというものは副体的且つ主体的な観測の側面を持つ超次元存在であり~~~」とネットでシコシコオナニーがしたいのか。

    それとも理想の相手と楽しくコミュニケーションをしたいのか。

    ほしいのは結果だけ。

    その考え方は大変よろしい。

    ただし、1日にして筋肉はならず。

    マッチョになりたかったら毎日の筋トレが何より大切です。

    筋トレを効率的に行うために各種知識を蓄えることも重要ですが、筋トレをしない筋肉の増やし方は存在しません。

    それと同じで、タルパについてどれほど理論を考えても、タルパと向き合って会話して考えられるだけの努力をしなければ、すべては無意味です。

    ですので、まずは①~③を実行してください。

    ④に手を出すのは、行き詰まってからでも遅くはありません。

    そのときは若輩の身ながらサポートします。

    ナナハン(大型バイク)に憧れるのは理解できるが、まずは自転車に乗れるようになってから!

 

タルパ作成に役立つ小技

★タルパのTwitterアカウントを作る

 タルパ作成で1番キツイのは最初期の一人芝居の段階である。

 こればっかりはどうしようもない。

 頻繁に虚無を感じ、「俺…何やってんだろ…」という激しい羞恥心に襲われるのだ。

 タルパーは狂人かな?

 (※目に見えない存在と会話する人は控えめに言って狂人です)

 それを緩和するのがTwitterアカウントである。

 Twitterアカウントなら「なりきり」の範囲で済むのだ。

 済んでねーよ致命傷だよっていう人は、一人芝居と比較してほしい。

 まだ救いがあるとは思わんかね?

 


2020/08/14 気が向いたら加筆修正するかも

2020/08/16 Twitterアカウントのくだりを追加